【期間限定もあった!】東大寺の御朱印の全種類一覧と値段をご紹介します!

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【期間限定もあった!】東大寺の御朱印の全種類一覧と値段をご紹介します!

奈良県の東大寺の境内には大仏さんの座する「大仏殿」以外にも、「二月堂」「三月堂(法華堂)」「四月堂」「戒壇堂」などのお堂がありますが、これらの各お堂では御朱印を授与されています。

ただし、三月堂、戒壇堂、大仏殿の3つお堂は別途、入堂料金が必要になることをご承知ください。

入堂料金については3堂とも共通です。以下のページでご紹介しています。

以下では、これら東大寺の御朱印の種類や授与場所をご紹介します。

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東大寺の 御朱印帳 御朱印袋

東大寺の御朱印を授与できる場所一覧と回り方については下記ページにてまとめています。

 東大寺にて御朱印のいただける場所一覧と効率の良い回り方

東大寺でいただける御朱印の数は全部で15種類以上!

東大寺では、なんと!14箇所で御朱印がいただけます

  1. 大仏殿
  2. 二月堂
  3. 三月堂
  4. 四月堂
  5. 戒壇堂
  6. 念仏堂
  7. 俊乗堂
  8. 行基堂
  9. 真言院
  10. 不動堂
  11. 指図堂
  12. 鐘楼
  13. 手向山八幡宮(三月堂の隣)
  14. 氷室神社(※南大門の近く)

以上、うまく回れば1日で15個以上もの御朱印がもらえる計算になります。ただし、東大寺境内の堂舎には期間限定で一般公開される堂舎も存在します。これらの堂舎では一般公開中にのみに授与される期間限定の御朱印があります。

東大寺においての御朱印をなるべく多い形で拝受するためには、これらの堂舎の一般公開期間を狙って来訪する必要があるということです。

さらにこの上、東大寺境内は広大なので、仮に有名なお堂の御朱印を2、3箇所に絞って拝観するだけでも1時間くらいはかかってしまいます。

以上、以下では東大寺の境内でいただける御朱印の場所や種類・値段をご紹介したいと思います。

東大寺の御朱印をいただく際の心得

東大寺だけに限定せず、御朱印をいただく際のマナーは、朱印帳を預ける形式でないかぎりは基本、お参りしてから拝受するようにしましょう。また、いただいたあとの御朱印帳や御朱印はお札と同じと思って大切に扱かってください。

⑴.東大寺・大仏殿

東大寺の御朱印は大仏殿の出入り口の付近にある「霊名所(れいめいしょ/売店&授与所)」でいただけます。

東大寺・大仏殿の御朱印「華厳」

現在、大仏殿で授与している御朱印は「華厳」のみです。過去に「大仏殿」や「聖武天皇」の朱印をいただけましたが、現在、これらの御朱印を授与していた書き手の方がいないのでお願いしてもいただけません。

東大寺・大仏殿の御朱印の値段
  • 300円

このほか、大仏殿内では東大寺オリジナルの御朱印帳や御朱印帳袋も販売されています。

⑵.東大寺・二月堂

東大寺・二月堂は、東大寺の広大な境内にあるお堂です。御朱印は二月堂の「納経所」でいただくことができます。

中央に「南無観」の文字の御朱印

「南無観」とは観音菩薩の「南無観自在菩薩」のご宝号(別名)のことです。自在菩薩とは、観音菩薩の敬称のことです。”救済する衆生の容姿に合わせて自在に姿を変える”との意味合いがあります。

「南無」とは、仏門に対しての自らの信仰心を言葉で表したものです。二月堂の朱印の墨書きはすべて御本尊である「観音菩薩」に通じた声明(しょうみょう)を示しています。二月堂の修二会では、御本尊の名前(敬称)を声明で繰り返します。「南無観自在菩薩」から始まり→「南無観自在」→「南無観」と3節に分けて唱えます。 

中央に「観音力」の文字の御朱印

 中央に「観自在」の文字の御朱印

 【補足】二月堂の「御詠歌」

二月堂の御詠歌「ありがたや ふしぎは一か 二月堂 わかさの水を むかへたもふぞ

二月堂の御詠歌の意味

「ありがたや 不思議は一か 二月堂 若狭の水を 迎えたもうぞ」

ここでの「不思議は一か」とは、「不思議なことが1つ、この2月堂にある」という意味合いがあります。

すなわち、はるか遠くの若狭(福井県)から修二会で使用される「ありがたいお水(=お香水)」が、この東大寺(閼伽井屋)まで流れ着くことを”不思議なことだ”と表現しています。

東大寺・二月堂の御朱印の値段
  • 各種類:300円

⑶.東大寺・三月堂(法華堂)

三月堂は別途拝観料金が必要になります。まず、入り口で拝観料金を納めて、御朱印をいただく場合は朱印帳をお預けします。

拝観して再び入り口へ戻ると、御朱印が書かれた御朱印帳を返却していただけます。

中央に「法華」の文字の御朱印

中央に「不空羂索観音」と書かれた御朱印

中央に「執金剛神」と書かれた御朱印【12月16日良弁忌・限定授与】

12月

東大寺・三月堂(法華堂)の御朱印の値段
  • 各種類:各300円

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⑷.東大寺・四月堂(三昧堂)

四月堂は過去に何回か御本尊が変わっているため、御本尊が変わる都度、御朱印が変更になっています。

ちなみに現在の四月堂の御本尊は「十一面観音菩薩」と「普賢菩薩」であり、それらの仏像にちなんだ御朱印が授与されています。

中央に「十一面観音」と書かれた御朱印

中央に「普賢菩薩」と書かれた御朱印

東大寺・四月堂の御朱印の値段
  • 300円

⑸.東大寺・戒壇院(戒壇堂)

中央に「国宝 四天王」と書かれた御朱印

東大寺・戒壇院の御朱印の値段
  • 300円

⑹.東大寺・念仏堂

中央に「地蔵菩薩」と書かれた御朱印

中央に「閻魔大王」と書かれた御朱印

一般公開されていない御朱印です。お願いすることでいただける場合があります。

画像引用先:Destiny癒しの御朱印巡り

閻魔大王は、激・酒酔いの深夜2時のタクシー車内でゲロを吐いた瞬間の、タクの運ちゃんのような怒りの顔面をしていますが、日本仏教においては地蔵菩薩と習合して化身と考えられた神様になります。真摯に祈りを捧げる者は地獄へは行かずに極楽浄土へ誘うとされています。

中央に「泰山府君」と書かれた御朱印

8月から9月初旬まで期間限定授与の御朱印です。

泰山府君は「たいざんふくん」と読み、古代中国の神様です。天台宗第3第座主・円仁(慈覚大師)が唐に渡った際に日本へ持ち帰ったとされる神様です。後に閻魔大王や地蔵菩薩と習合して同様の崇敬が寄せられています。

地蔵菩薩の真言(御詠歌)が書かれた御朱印

画像引用先:晴れときどき御朱印

授与所の方曰く、

『書くのに時間がかかるそうなのでなるべくお早めに来てください。・・』とのことです。

ちなみに鐘楼エリアの御朱印を全種類お願いした場合、書き上がるまでに時間が少しかかるので、普段は一般非公開の念仏堂内部の拝観が無料でできることがあります。

東大寺・念仏堂の御朱印の値段
  • 各種類:300円

⑺.東大寺・俊乗堂

中央に「愛染明王」と書かれた御朱印

中央に「重源上人」と書かれた御朱印

中央に「阿弥陀如来」と書かれた御朱印

阿弥陀如来の真言(御詠歌)が書かれた御朱印

真言の墨書きは御詠歌の朱印よりも書くのに時間がかかるそうなのでなるべくお早めに来てくださいとのことです。

東大寺・「俊乗堂」の御朱印の値段
  • 各種類:300円

⑻.東大寺・行基堂

中央に「行基菩薩」と書かれた御朱印

東大寺・行基堂の御朱印の値段
  • 300円

行基堂については以下の別ページでご紹介しています。

 奈良 東大寺「行基堂」

⑼.東大寺・鐘楼(大梵鐘)

東大寺境内の念仏堂や行基堂付近に位置する「鐘楼」の御朱印です。鐘楼内に売店があり、この売店の方(鐘撞きの係の方)が授与されています。

中央に「大梵鐘」の墨書きと梵鐘の押印がされた御朱印

売店のオジちゃんはおおむね15時頃まで居ますので15時までに訪れるようにしてください。また、売店が梵鐘の真下なので「屋外」という環境もあり、寒い日は早めに切り上げたり、お休みされたりします。

大梵鐘の朱印をいただきたいときは事前に東大寺へ電話して「売店はあいているのか?」もしくは「何時まで授与できるのか?」を確認してから訪れるようにしてください。

東大寺・大梵鐘(鐘楼)の御朱印の値段
  • 300円

東大寺の鐘楼(大梵鐘)については以下↓の別ページでご紹介しております。

 奈良 東大寺・鐘楼(梵鐘)【国宝】

⑽.東大寺・不動堂

不動堂は三月堂の上に位置します。三月堂の後方は山になっていますので、ここでの”上”とは”山の上”ということです。

山の上といってもそれほど歩くわけではなく、三月堂からであれば隣の石階段を登って徒歩2分ほどで不動堂にたどり着けます。

中央に「五大力尊」と書かれた御朱印

東大寺・不動堂の御朱印の値段
  • 300円

不動堂は8時頃〜17時まであいていますが、たまに寺務所が留守のときがありますのでご注意ください。長時間、待っても戻られないときは東大寺へ連絡してみてください。

⑾.東大寺・指図堂

指図堂は開堂している時間が土日祝日のみとなりますのでご注意ください。閉まっている場合、御朱印は東大寺の本坊(寺務所)で授与していただける場合があります。

中央に「円光大師(法然上人)」と書かれた御朱印

東大寺・「指図堂」の御朱印の値段
  • 300円

円光大師二十五霊場 第11番札所 御詠歌の御朱印

指図堂については以下の別ページでご紹介しています。

 奈良 東大寺「指図堂」【円光大師二十五霊場】

⑿.東大寺・真言院【大和八十八ヶ所霊場第12番札所

東大寺の真言院は柵が門前に設けられており、常に閉堂している印象がありますが、実は参拝できる上、御朱印をいただくこともできます。

ただし、真言院は住職さんの住居となっていますので、住職さんが居られるときにしか授与されていません。

開堂する時期は不定期なので、どうしてもお願いしたい場合は事前に東大寺へ電話しておいて、指定された日時に行くことで御朱印を授与できる場合があります。

もしくは1度、東大寺南大門ちかくの本坊へ立ち寄ってみてください。ひょっとすれば本坊でもらうことができるかもしれません。

真言院さんの開堂・閉堂時間は定まっておらず、住職さんのスケジュールによりますが、おおむね東大寺諸堂と同じ8時30分から16時30分くらいと考えて良いと思います。

真言院の御朱印はおそらく東大寺の数ある御朱印の中でも拝受していない方が多い「東大寺のレアな御朱印」と言えます。

中央に「弘法大師」と書かれた御朱印

東大寺・真言院

東大寺・「真言院」の御朱印の値段
  • 300円

⒀.手向山八幡宮

手向山八幡宮は東大寺の鎮守社であり、東大寺とは切っても切り離せないような関係の深い神社です。三月堂(法華堂)の受付の前に境内入口となる鳥居があります。

中央に「手向山八幡宮」と書かれた御朱印

中央に「八幡若宮」と書かれた御朱印(境内、若宮社の御朱印)

【転害会の期間限定御朱印】

中央に「手向山八幡宮」の墨書きと、転害会オリジナルの朱印が押印された御朱印です。

「転害会」の開催日程

転害会の開催日:毎年10月5日
開催場所:「手向山八幡宮」および「東大寺・転害門前(奈良市雑司町)」

【御田植祭の期間限定御朱印】

 

手向山八幡宮の御朱印の値段
  • 各種類:300円

この他、「御田植祭」「転害会」とのときにそれぞれ、期間限定の御朱印が1種類ずつ授与されます。

「御田植祭」の開催日程

御田植祭の開催日:毎年2月節分の日
※節分の日は例年、若干、異なります(要確認)。
開催場所:手向山八幡宮

⒁.氷室神社

大半の方が南大門の前の大仏殿前交差点周辺から、まずは大仏殿を目指されると思いますが、穴場としてぜひ!巡って欲しい神社が氷室京・・おっと、氷室神社(ひむろじんじゃ)!!です。

氷室神社は正倉院展の会場となる奈良国立博物館の前にある神社です。大仏殿・春日大社前のバス停から徒歩2分ほどで行けます。

氷室神社の創建は古く、東大寺や春日大社と同じ奈良時代。双方の寺社とも深い縁のある神社です。

御祭神は「氷室」と付くだけに「氷の神様」がお祀りされています。御朱印の授与の仕方も特殊であり、おそらく他の御朱印所ではお目にかかれないハズです。

その他、年中、拝殿に氷のカタマリが置かれていたり、「氷みくじ」などの少し特異な要素がミックスされた神社です。

中央に大きく”氷室大神”と墨書きされた御朱印

値段:600円

氷室神社の御朱印に使用される朱印は、氷室神社の御祭神「氷室大神」の神璽になりますので、お札と同じ扱いになります。(お札と同じように大切に扱ってくださいと忠告されます)さらに御朱印が出来上がった後、火打ち石にて清めてから授与していただけます。

値段は600円と、少し東大寺の諸堂と比較すればお高めですが、お札と同様と考えれば相応の値段といえます。


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東大寺の御朱印が授与できる時間(営業時間)

東大寺には二月堂はじめ、24時間拝観自由の場所もありますが、御朱印をいただける授与所には営業時間(閉門・開門時間)があります。

大仏殿・戒壇堂・三月堂
  • 4~10月は開門午前7時半、閉門午後17時30分
  • 11~3月は開門午前8時、閉門午後17時
四月堂
  • 8時〜16時
不動堂
  • 8時〜17時
鐘楼

9時頃〜15時頃

二月堂
  • 4~10月は開門午前7時半、閉門午後17時30分
  • 11~3月は開門午前8時、閉門午後17時
鐘楼エリアの授与所

8時〜16時まで

真言院

9時頃〜15時頃まで

指図堂

8時頃〜16時頃まで

手向山八幡宮

基本:8時~16時30分
9月:7:30~17:30
10月:7:30~17:00
11月:8:00~16:30

氷室神社
  • 午前6時〜午後18時(4月~10月)
  • 午前6時30分〜午後5時30分(11月~3月)

御朱印を拝受される場合は概ね閉堂時間の30分前までに到着しておくのが暗黙のルールです。

御朱印は書くのに時間がかかりますので、閉堂時間ギリギリに行くとお寺の方に迷惑がかかります。くれぐれも拝観時間内に余裕を持ってお伺いする心づもりで。

拝観料がかかるお堂もある!

大仏殿・三月堂(法華堂)・戒壇堂は拝観料がそれぞれ必要になりますのでご注意ください。

上記すべての東大寺の御朱印をいただくための所要時間

東大寺ですべての御朱印をいただくためには、まる1日かかります。御朱印の拝受は当然、参拝の後となりますので(三月堂、戒壇堂は拝観料金支払い時に御朱印帳を預ける)、参拝する時間も必要となります。

また、朱印を書いていただく時間や、混雑時の待ち時間も必要になるので早く周ってもおそらく2時間〜3時間ほど要します。

注意しなければならないのが、東大寺諸堂の御朱印受付はおおむね16時頃に終了するということです。すると行動できる時間が限られてきますので、おおむね朝8時〜15時30分の間でスケジュールを立てれば良いでしょう。

御朱印は現行のものが常にもらえるわけではない

※授与していただける御朱印の種類に関しては、以下のような時にも新しい御朱印が登場する場合があるので、現在もこれらの御朱印をいただけるとは限りません。

  • 印がスリ減ってなくなった
  • 書き手の方が引退した
  • 御本尊が変わった

【補足その1】御朱印って何?

御朱印はもともと、お寺に写経を納めた証としていただく受付印でしたが、今では写経とは関係なしに神社でもいただけるようになりました。

今でも御朱印を「納経印」、朱印所を「納経所」と呼ぶところに、写経が必要だった頃の名残が残っています。御朱印の墨書きの内容は、寺社名や御本尊名などが一般的です。

御朱印はお札やお守りと同じように、各寺社の神仏とご縁を結んだ証であり、御本尊、御神体の分身でもあります。写経を納めていた時代は修行の証(功徳を積める)でもありました。

現在でも変わらず寺社のお坊さんや職員の方、神職の方が1つ1つ丁寧に押印・墨書きをしてくださいます。本来は参拝者も思いを込めて参拝し、ご加護をお祈りした記念にいただくものなのです。

関連記事: 御朱印とは?御朱印の起源や歴史

【補足その2】御朱印はどうやっていただくの(もらうの)?

御朱印は基本的に「御朱印帳(納経帳)」にいただきます。自分のものとわかるように、御朱印帳には名前を書いておきましょう。

忘れてしまった時は1枚ものの半紙にいただけることもありますが、断られてしまうこともあります。

必ず参拝を済ませてから朱印所に行き、「御朱印をお願いできますか?」「こちらにお願いします」などキチンと言葉を添え、御朱印をいただくページを開けた御朱印帳を丁寧に差し出します。

待っている間は飲食や私語を慎み、携帯電話の使用も控えます。

書いてくださる方の気が散りますから、覗き込んだり質問したりするのもやめましょう。御朱印は本来、御本尊からいただくものだということを念頭において、受け取る時も受けとる時も「ありがとうございました」「いただきます」と心を込めて一言添えましょう。

初穂料(神社)・御布施(お寺)は300円のところが多いので、おつりのいらないように100円玉を用意しておくことも大切です。東大寺諸堂も同じ300円です。

なお、参拝前に御朱印帳を預けて、参拝後に授印していただいた御朱印帳を受け取れるスタイルの寺社もあります。(東大寺でいえば三月堂、戒壇堂(戒壇院)がこのスタイルです。)

関連記事: 御朱印帳の起源「いつから御朱印帳が使われ始めた??」

【オマケ】東大寺で過去にもらえた御朱印

大仏殿

中央に「大仏殿」を墨書きされた御朱印

中央に「聖武天皇」と墨書きされた御朱印

東大寺 大仏殿 (2)
中央に「唯心」と墨書きされた御朱印

↓東大寺・大仏殿の御朱印「唯心」

四月堂

中央に「阿弥陀如来」と書かれた御朱印

東大寺・四月堂の御朱印 阿弥陀如来
中央に「千手観音」と書かれた御朱印

東大寺・四月堂

 

東大寺付近周辺で御朱印を授与している寺社一覧

 春日大社:【期間限定御朱印あり!】春日大社(奈良)の御朱印の種類と値段・授与場所(営業時間)など

 興福寺:興福寺(奈良)の御朱印の種類と値段・授与場所(営業時間)など

 元興寺:元興寺の御朱印の種類と値段・授与場所(営業時間)など

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