東大寺・春日大社周辺付近の休憩所・カフェ・食事処(ランチ)のオススメ店を‥‥知りたぃ?

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本ページでは興福寺から東大寺を経由して春日大社へ至るまでの観光コースを想定し、その道中にある人気オススメ店(カフェ・食事処(ランチ))を10店舗ほど厳選してご紹介しているまする。

ぜひ、散策のお供にご参考にしていただければと思いまする。

南大門周辺付近のカフェor茶屋orランチ店

茶廊 葉風泰夢

「さろう はーふたいむ」と読みまする。

奈良国立博物館の地下にあるお店とは姉妹店です。

カフェの趣きが強いのですが、カレーなどの割とガッツリ飯系のメニューもとりそろえていまする。

他にスイーツなども充実しており、広範囲な境内を持つ東大寺での疲れを癒すことも‥‥できる?…いや、できるとも!

「茶廊 葉風泰夢」のお問い合わせ先(住所・電話番号・営業時間など)

  • 住所:奈良市水門町100番地 東大寺総合文化センター(東大寺ミュージアム内)
  • 電話:0742-22-1673
  • 営業時間:10:00~17:00(ラストオーダー16:30)
  • 定休日:ミュージアム休館(東大寺文化センターの中)に準ずる
    月曜日(休日の場合はその翌日、連休の場合は終了後の翌日)
  • 座席数:70席
  • 公式サイト:http://www.tokokuro.jp/sarou/
茶廊 葉風泰夢の場所(地図)

吉野本葛 黒川本家 東大寺前店

吉野葛を使用した和洋スイーツと吉野葛を使用した創作料理がメインのお店です。

黒川本家は、1615年(元和元年/江戸初期)に京都に居処していた黒川道安(初代店主)が葛根を吉野から取り寄せて葛粉を作り、朝廷に献上したところ、その風味が好評を得たのが起源とされます。

スタッフのおすすめメニュー一覧

  • 本葛入りの生パスタ 1,200円(単品) 1,600円(飲物とデザートのセット)
  • 葛切り 950円
  • 葛ブランマンジェ 680円(単品) 800円(飲物のセット)

「黒川本家 東大寺前店」のお問い合わせ先(住所・電話番号・営業時間など)

  • 住所:奈良市春日野16 ふれあい回廊 夢しるべ風しるべ
  • 電話:0742-20-0610
  • 営業時間:11:00~19:00(Lo18:00)
  • 定休日:不定休
  • 座席数:70席
  • 公式サイトhttp://www.yoshinokuzu.com/
黒川本家 東大寺前店の場所(地図)

三山亭食堂

うどんやそばなどの麺類と親子丼やカレーライスなどの和食中心にドテッ腹にドカっとクソのしかかるようなガッツリ飯系を提供している定食屋です。

ご飯の量が少なければ別料金にて大盛りにもできまする。

「三山亭食堂」のお問い合わせ先(住所・電話番号・営業時間など)

  • 住所:奈良市春日野町11
  • 電話:0742-23-6135
  • 営業時間:11:00~19:00(Lo18:00)
  • 定休日:不定休
  • 座席数:30席(座敷あり)
  • 公式サイト:ー
「三山亭食堂」の場所(地図)

東京庵 本店

東京庵本店では、アイスクリームや幻の肉まん?‥‥などのグルメから、うどんなどの麺類、おでん、和定食などを提供していまする。

通りからは見えないのですが、一昨日の君の笑顔のような小綺麗な食堂があります。

ドテッ腹とその内側に眠る胃袋を鍛えるために、シコ流し(大食い)を行うにはガッツリ系の当店はオススメです!

⬆️店内の様子。写真は平日の昼下がりの様子。

東京庵は表側のグルメが人気なため正午間際以外はご覧の通りがら空き!落ち着いた環境で小休憩をはかりたい方にはオススメ!

⬆️おきまりの「きつねうどん」に生卵をトッピングしてもらったもの

⬆️隣には「観鹿荘」という旅館が見える

「東京庵本店」のお問い合わせ先(住所・電話番号・営業時間など)

  • 住所:奈良市春日野町23-3
  • 電話:0742-22-2960
  • 営業時間:不定
  • 定休:不定休
「東京庵本店」の場所(地図)

TEN.TEN.CAFE

なんとぅっ!歌手の河島英五氏一家が経営するワッフルとランチが楽しめるお店でゴンす。

オリジナルワッフルは素材を厳選し、さらに舌にクソな刺激を走らせるために、刺激を与えることを使命としとぅぇ、外はサぅわ〜くサクっ!、ヌゥぁかぅわ(訳:中)はフワフワっ♪な食感になるように憎たらしいほどにコントロールされていやがるワッフ〜(訳:ワッフル)が一押しのお店です。

使用されているソースやジャム、アイスクリームはすべて自家製とコダワリよう。

河島英五氏がプロデュースするとだけあって店内ではライブイベントのほか、落語会なども開催されまする。

「TEN.TEN.CAFE」のお問い合わせ先(住所・電話番号・営業時間など)

  • 住所:夢風ひろば内奈良市春日野町160
  • 電話:0742-26-0011
  • 営業時間:11:30〜16:00
  • 定休日:2月1日以降は未定
  • 座席数:店内56席 テラス15席(テラスはペット可)
  • 公式サイト:http://ten10cafe.com/
「TEN.TEN.CAFE」の場所(地図)


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天平庵東大寺店

 

天平庵東大寺店」のお問い合わせ先(住所・電話番号・営業時間など)

  • 住所:奈良市春日野町16 ふれあい回廊「夢しるべ風しるべ」
  • 電話:0742-25-5525
  • 営業時間:1階:10:00~19:00/2階:10:00〜18:30(L.O)18:00
  • 定休日:東大寺門前「夢風ひろば」の定休日に準ずる
  • 座席数:40席
  • 公式サイト:http://www.tenpyoan.com/
天平庵東大寺店の場所(地図)

二月堂周辺のカフェ&茶屋

二月堂「南茶所・龍美堂」

二月堂の「南茶処・龍美堂」は「二月堂の南隣」にあります。詳しくは南側(二月堂を向かい見て右側)の石階段を上った先の手水舎の隣になります。

永きに渡って東大寺二月堂参詣の際の、人気休憩所であり続ける「龍美堂」。

この「龍美堂」の店内には、なんと!「大黒さま(大黒天)」が奉られており、お参りする人もたくさんいます。

二月堂・龍美堂のメニュー一覧

「わらび餅」「梅くずきり」「おはぎ」「ゆず茶」「あめ湯」「コーヒー」「抹茶」「ぜんざい」「甘酒」「くず湯」「かき氷」「ソフトクリーム」「コーヒーフロート」「パフェ」..etc

※セットになるもの、季節限定のものもあります!

オススメは、特製抹茶550円と下記の「行法味噌」です。

龍美堂の店内の紹介

大黒天

現在の龍美堂は約70年前にオープンしたとのことですが、それ以前は堂宇として存在していました。おそらくこの大黒天も以前からここでお祀りされていたものだと考えることができます。

だとすれば『大黒堂』といった堂宇がこの場所にあったのかもしれません。

また、参籠所の食堂の表側には「恵比寿神」、裏側には「毘沙門天像」が祀られています。これらの事実から察するに東大寺に七福神を信仰する動きがあったことも推測されます。

ブンプク茶釜

上の写真の大黒天像の前には「鉄の茶釜」が置かれています。

見るからに随分と年季が感じられますが、それもそのハズ、なんと!江戸時代から使用されているという一級品のお宝でもあります。

これなら、いつルパンに狙われてオカしくはないでしょう!フぅ〜ジコちゃぁわ〜ん

200年以上の歴史を持つ龍美堂の噂の噂の『秘伝味噌・行法味噌』

二月堂・龍美堂では、200年以上使われている「大きな茶釜」で沸かした「ほうじ茶」と、試食用に「行法味噌」を出してくれますよ。

混雑時は注文から出てくるまでに時間がかかりますが、どれも手作りの優しい味。

味噌の試食を楽しんだり大黒さまにお参りしたりしながら、のんび~りと待ってください。

「行法味噌」って何?

「行法味噌(ぎょうほう みそ)」は、東大寺の名物で、「秘伝・お水取り行法味噌」と云われている「お味噌」のことです。

二月堂で毎年3月に行われる法要、「修二会」を行うために、選ばれる僧侶たちが、「行力(ぎょうりき)=修行の末に得た力」が増すとして愛用してきた東大寺秘伝の「おかず味噌」です。

龍美堂で何か注文することで、なんとぉぃぅ..おぃ!もれなく行法味噌がサービス(タダ)で出してもらえます。ただし、あくまでも試食的なもので量は少ないのでぬか喜びせぬように。オホ

この行法味噌を毒味味見!しながら、上述の「ブンプク茶釜」で沸かした湯でたてた「ほうじ茶」をいただくことができます。⬆️お抹茶も

東大寺の名物で、「秘伝・お水取り行法味噌」 (2)東大寺・二月堂の「南茶所龍美堂」のお問い合わせ先(住所・電話番号・営業時間など)

行法味噌の使い方は、ご飯や豆腐に添えたり、お料理に使用するなど食べ方は自由です。

ちなみにこの「行法味噌」は、昭和喜劇の天才と謳われた「藤山寛美(ふじやま かんび)」の演目になったほどの歴史を持つ有名な味噌です。

リピーターも多いこのお味噌、購入できるのはココ、「龍美堂」と「龍美堂のネットショップ」だけです!是非!

  • 龍美堂の行法味噌:90㌘650円〜

東大寺・二月堂の「南茶所龍美堂」のお問い合わせ先(住所・電話番号・営業時間など)

  • 住所:奈良県奈良市雑司町406-1
  • 営業時間:9:00~17:00
  • 電話番号:0742-23-6285
  • 定休日:年中無休
  • 座席数:22席

※龍美堂のネットショップはコチラ

二月堂・龍美堂の場所(地図)

二月堂北の茶所(無料休憩所)

その他の東大寺の境内の「カフェ・休憩所・食事処(ランチ)など」

タダ(無料)で茶が飲める!!

一方、上述、龍美堂とは真逆となる「二月堂の北側(向かい見て左側)」の屋根付きの「登廊」を上がった先には「無料の休憩所」があります。内部には「お茶」、「水」、「お湯」がセルフサービスでいただけます。さらに台所がありますので手を洗ったりできます。

セルフサービスのコップはプラスチック製で少し黄ばみの付いた何とも言えない味わい深いコップです。大学や会社の食堂のコップを思い出します。

ただ、管理する人がいないので、使用したコップは自らで台所で洗う必要があります。

正月期間はお雑煮がタダでもらえる!

三が日には、万灯明料(1500円)とお鏡料(2000円)の受付が行われていますが、このいずれかに申し込む(=お布施を奉納)と「坊雑券(ぼうぞうけん)」が1枚進呈されます。

坊雑券の”坊雑”とは、いわゆる「雑煮」のことです。

すなわち、坊雑券があると、1月3日と5日の10時から二月堂行われる「大般若法要(だいはんにゃほうよう)」の後、11時から13時30分頃まで二月堂の北側にある「北の茶所」に行くことでお雑煮をいただけます。

冬はストーブ!夏は扇風機!

この無料休憩所は冬はストーブが設置され、夏は扇風機が回っています。参拝で疲れた身体を芯から暖めることができます。

二月堂の歴史が味わえる!

無料休憩所の内部には、これまでの二月堂の歩みや歴史を写真やパンフレットを通して知ることができます。

また実際に修二会で使用されたお松明も置かれています。間近でお松明を見れる機会はないと思いますので、ご興味のある方は是非!

ブンプク茶釜

驚くことになんと!この無料休憩所にも龍美堂と同じような年季の入ったブンプク茶釜が置かれています。

そしてなんとぉぅぉぅ!!..オぅイぇ〜・・同様に1869年(明治2年)から使用されて続けている茶釜だというから驚きです。約150歳?

  • 容量45ℓ(2.5斗/350杯分)

これでルパン一味に狙われるのはほぼ確実になりました。フぅ〜、フぅ〜〜ジコちゃぁわ〜〜ん

なお、二月堂の行事と月1回の講が集うときには、従来のように薪(まき)で沸かした湯を飲めるようです。

二月堂北の無料休憩所のお問い合わせ先(住所・電話番号・営業時間など)

  • 住所:奈良県奈良市雑司町406-1
  • 電話番号:0742-22-5511
  • 営業時間:9:00~16:00

二月堂へのアクセス方法については以下の別ページにてご紹介しています。

 東大寺 二月堂へのアクセス(行き方)「奈良交通バス・徒歩・タクシー」

東大寺境内「絵馬堂茶屋」

絵馬堂茶屋は、「昼飯はガッツリ腹へ流し込むべきものだ!」という熱き信念をもったコノヤローが押し寄せる店です。

飯系メニューが豊富で、定食系から親子丼や唐揚げ丼、チキン丼などの「丼モノ」、オバギャル系で「茶がゆ」や「白玉入りのぜんざい」、ラーメンマン好きのコノヤローは「ざるうどん」「きつねうどん」「天ぷらそば」などの取り揃えがあります。

夏き暑には「ざるうどんorざるそば」をドテっ腹へ大いに流し込んで、”カぁ〜ツ!!”を入れましょう!入〜〜魂っ!

ビールだけで生きれるビール人には、ぐびぐビ〜ルもありますので、もぅね、飲むのではなく、”浴びましょう!” …ぐびぐビ〜ル?

なお、酒を浴びる場合はくれぐれも参拝が一通り終わってからにしましょう!

オススメは「カスタム可能な”うどん”:570円〜」と「大和茶のお粥:550円」です。

大和茶のお粥の付け合わせの小鉢は都度、内容(メニュー)が変わる。上掲写真の時はヒジキと煮豆の炊き合わせ。

上掲写真の時はレンコンと人参の炊き合わせ。

うどんは卵入りやキツネ入り、天ぷら入りなど、お好みでトッピング注文できます。(トッピング料金150円)

大和茶とは?

大和茶は奈良の地元産のお土産で、なんでも806年(平安時代)弘法大師・空海が唐よりお茶の種子を持ち帰り、その種子を奈良の宇陀に植えたのが起源となるようです。現在も大和高原と称される奈良市、天理市、桜井市の東部で栽培され、地場でお茶が製造されています。

大和茶のお粥は、米も大和茶で炊き上げていますので茶色をしています。味は塩っ気のない少し薄味ですが、小皿の梅干しや漬物と一緒に食べることで絶妙なハーモニーを生み出します。

参拝した折にはぜひ!ご賞味あれ!ア〜レ〜

⬆絵馬堂茶屋のメニュー

「絵馬堂茶屋」の茶所のお問い合わせ先(住所・電話番号・営業時間など)

  • 住所:奈良市雑司町407 東大寺三月堂前
  • 電話:0742-26-3326
  • 営業時間:10:00~15:00頃
絵馬堂茶屋の場所(地図)

東大寺境内「鹿鳴園(ろくめいえん)」

奈良・鹿鳴園(ろくめいえん)

ガッツリつりつり系なコノヤローは、ランチ系でガンガン攻めるつもりで「カレーライス」や「カレーうどん」をクソ腹へシコ流し!

スイーツ好きなコノヤローには「ぜんざい」「わらび餅」など甘味系が待ち受けています。

なんと言っても奈良県はわらび粉の名産地でもあり、わらび餅は奈良県を代表する名産品となります。

い暑にはぜひ!「氷と”わらび餅”がミックスされたかき氷(700円)」や「自家製アンコを使用したワラビ餅(600円)」をクソなドテっ腹を痛めつけるくらいにシコたま流し込みましょう!

⬆わらび餅

⬆氷わらび餅

鹿鳴園には通販もある!

鹿鳴園は通販サイトの運営されており、東大寺だけではなく、奈良中の限定仏像ポスターや仏像Tシャツも販売されています。

「鹿鳴園」のお問い合わせ先(住所・電話番号・営業時間など)

  • 住所:奈良市雑司町407-4
  • 電話:0742-22-6137
  • 営業時間:9:00~17:00
  • E-Mail:info@rokumeien.com
鹿鳴園の場所(地図)

鹿鳴園の場所は「東大寺絵馬堂茶屋」のお向かい「念仏堂」のすぐ近くになります。

大仏殿」からは、「東廻廊前の階段」を上って「鐘楼」、「念仏堂」を通りすぎたところです。

喫茶 お食事 お土産処 あぜくらや

二月堂への道中にある和食中心のお店でゴンす。修二会や二月堂の盆踊りの時など行事の時は夜遅くまで営業延長していまする。

メニュー

ソフトクリーム 各種350円~
みたらし団子1本 120円
自家製わらび餅 350円
かき氷 各種350円~
クレープ 500円〜

‥‥‥etc

オススメはカツ入り親子丼950円です。

当店はメニューが豊富なのが売り!お子さんオバあちゃん、オバギャルでも満足できるでしょうな。オホ

「あぜくらや」のお問い合わせ先(住所・電話番号・営業時間など)

  • 住所:奈良市奈良市雑司町407
  • 電話:0742-23-3033
  • 営業時間:10:00~16:30(3月1日~3月14日(お水取り期間中に限り)9:00~20:30)
  • 定休日:不定休
  • 座席数:54席
  • 公式サイト:ー
「あぜくらや」の場所(地図)

大仏殿交差点周辺のカフェor茶屋orランチ

かすが茶屋

ガッツリ系の和食メインのお店でゴンす。どんぶり定食などのガッツリ飯物が中心。

  • オススメは大和茶麺そば600円

アイスクリームやお子ちゃま大好きジュースのほか、ビールなどのドテッ腹流し込みアルコール類もあり!キタぁーっ!

「かすが茶屋」のお問い合わせ先(住所・電話番号・営業時間など)

  • 住所:奈良市春日野町160
  • 電話:0742-24-1966
  • 営業時間:11:00~16:00
  • 定休日:不定休
  • 座席数:32席
  • 公式サイト:-
「かすが茶屋」の場所(地図)


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牛まぶし 三山

元来、和食一本でしたが、2013年頃から洋食も提供しています。

このお店はガッツリ腹へブチ込むというテイストのお店ではなく、どちらかというと舌で味わう創作料理のお店です。

「牛まぶし 三山」のお問い合わせ先(住所・電話番号・営業時間など)

  • 住所:奈良市春日野町11
  • 電話:0742-23-0218
  • 営業時間:11:00~17:00
  • 定休日:無休
  • 座席数:1階48席/2階60席
    ※半個室あり 個室の詳細はお問い合せ
  • 公式サイト:http://www.wafu-miyama.com/
「牛まぶし 三山」の場所(地図)

奈良国立博物館周辺

カフェ・葉風泰夢(ハーフタイム)

「葉風泰夢」の名前を見てピーんときたコノヤローは、まだまだ若い感覚を持っているゼぅェ!

早速、今から街へくり出してハベらしに行けるゼ!コンチキしょう! ….なにをハベらすんねん

そぅ!上記、茶房 葉風泰夢とは姉妹店なんだゼぃ。

おすすめメニューはタマネギがタップリぷりぷりプリキュア..トロピカル〜ジュ!‥‥‥的にブチ込まれた「特製カレーライス(スープ付)」1000円。….意味不明

「カフェ・葉風泰夢」のお問い合わせ先(住所・電話番号・営業時間など)

  • 住所:奈良市登大路町50番地 奈良国立博物館B1/※詳しい場所は(こちら)
  • 電話:0742-22-1673
  • 営業時間:10:00~17:00(ラストオーダー16:30)
  • 定休日:月曜日(休日の場合はその翌日、連休の場合は終了後の翌日)
  • 座席数:
  • 公式サイト:http://www.tokokuro.jp/

今ならインターネット予約限定で5パーセントOFFです。

「カフェ・葉風泰夢」の場所(地図)

若草山周辺のカフェ&茶屋

白銀屋

若草山の前にある和食中心に提供しているお店でゴンす。

  • おすすめメニューはカツ丼950円

「白銀屋 」のお問い合わせ先(住所・電話番号・営業時間など)

  • 住所:奈良市若草山麓町496
  • 電話:0742-22-2607
  • 営業時間:9:00~16:00
  • 定休日:不定休
  • 座席数:ー席
  • 公式サイト:ー
「白銀屋 」の場所(地図)

ザ ディアパークイン

⬆️お店の外観

ザ ディア パーク インは1階部分がゲストハウスになっており、2階部分がカフェになっていまする。

カフェメニューは特にこれといって特徴的なものはなく、ごく平凡なカフェでする。

ただ、店の景観が西洋風で実によく、店内も木造らしい落ち着いた感じになっています。何時間でもいれそうなシャレオツなカフェでゴンす。”シャレオツ”は死語らしい

 

「白銀屋 」のお問い合わせ先(住所・電話番号・営業時間など)

ザ・ディアパークインの場所(地図)

茶亭 ゆうすい

和食中心のお店でゴンす。テラス席と2階席がありまする。定食が中心なのでガッツリ腹減りには最適!

東大寺から春日大社へ行くときにぜひ!利用したいお店。東大寺は広いので歩き回ることから腹も減る!

腹が減ってはなんちゃら〜‥‥‥とも言うしの。オホ

「ゆうすい」の場所(地図)

「茶亭 ゆうすい」のお問い合わせ先(住所・電話番号・営業時間など)

  • 住所:奈良県奈良市春日野町158-1
  • 電話:0742-81-7222
  • 営業時間:11時30分〜16時30分(ラストオーダー 16時)
  • 定休日:不定休
  • 座席数:ー席
  • 公式サイト:https://sateiyuusui.jp/

La Terrasse [ラ・テラス]

  

新鮮な地場・奈良県産の野菜や、大和榛原牛を用いたメニューが人気のフレンチレストランでゴンす。

ミシュラン三ツ星レストランをはじめ、有名料理人の日本料理店、高級割烹、鉄板焼レストラン、有名ホテルや全国有名百貨店を顧客に持つ

大和榛原牛は黒毛和牛A5等級の指定を受ける最高級牛肉に位置付けられる肉です。肉汁ジュぅワ〜‥ヨダレもジュぅワ〜‥エラぃこっちゃ

「La Terrasse 」のお問い合わせ先(住所・電話番号・営業時間など)

  • 住所:奈良市春日野町98-1 ザ・ヒルトップテラス奈良
  • 電話:0742-22-2607
  • 営業時間:ランチ 12:00-13:00(L.O) / ディナー 18:00-19:30(L.O.)
    ※コロナ禍の現状下、営業時間変更中
  • 定休日:毎週火曜日/毎週水曜日のDINER ※祝日を除く
  • 座席数:45席(テーブル36席)
  • 公式サイト:https://laterrasse.jp/nara/
「La Terrasse 」の場所(地図)

La Terrasseへの行き方(入り方)

⬆️入口⬆️若草山から一度離れる形で大きく迂回して行く

春日大社周辺のカフェ&茶屋

春日野もみじの里 水谷茶屋

東大寺境内から春日大社へ向かった時に必ずと言って良いほど視界に入る茶屋。

特徴的なのはその外観!日本昔話に登場してそうな強風が吹けば飛んで行きそうな、なかなか味のある茅葺の民家を利用した和食中心のお店でゴンす。

この店、土日祝日の昼頃にでもなればほぼ必ずと言って良いほど満員ですゴンす。

おすすめメニューは「鴨肉入りにうどん」に「キツネを入れてもらったうどん」1050円!‥‥でゴンす。

⬆️鴨肉は柔らかくて噛み込むと肉汁がジュワ〜‥‥ヨダレじゅワ〜‥。想定外にジューシー。これにお揚げの甘みが混ざり合い少し甘めになるが、七味を振りかけて味を締める!…敵なし

「水谷茶屋」のお問い合わせ先(住所・電話番号・営業時間など)

  • 住所:奈良市奈良市春日野町30
  • 電話:0742-22-0627
  • 営業時間:9:00~16:00
  • 定休日:水曜日(祝日の場合は木曜日)
  • 座席数:40席(店内カウンター10席・座敷10席・置床席20席
  • 公式サイト:ー
「水谷茶屋」の場所(地図)


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レ・カーセ

可能な限り無農薬の有機野菜や加工品を使用しない自然食材を用いた料理を提供している洋食のお店でする。..でする?

「レ・カーセ」のお問い合わせ先(住所・電話番号・営業時間など)

  • 住所:奈良市春日野町158(奈良公園内)
  • 電話:0742-26-8707
  • 営業時間:10:00~17:00 (ラストオーダー16:00)
    ※店内での飲食は11:30より
    ※10:00~11:30までは持ち帰りのみの営業
  • 定休日:不定休。キッシュがなくなり次第閉店
  • 座席数:40席(店内カウンター10席・座敷10席・置床席20席
  • 公式サイト:https://quicheteria-lecase.com/
「レ・カーセ」の場所(地図)

春日荷茶屋

春日荷茶屋は「大和名所図会(江戸後期)」にも描かれているほどの古い歴史を持つ茶屋です。なんでも火吹き竹で火をおこし、参拝客に茶を振る舞っていたとう記録が残されており、てんびん棒に茶箱と茶釜をかけて、 「火打焼」という餅菓子を赤膚焼の皿に盛って客をもてなしとか。

参拝と併せて浄らかな火で煮炊きしたものを食べることで、身心を浄火させられるとかで大勢の参拝客がこの茶屋へ参拝帰りに立ち寄ったとのことでゴンす。

メニュー一覧
  • 万葉粥(荷茶屋創業当初からの看板メニュー)

万葉粥の一番のこだわりは出し汁です。

北海道産昆布を時間をかけて煮込んで旨味を引きだし、奈良県産の白みそをブチ込んでまろやかに仕上げた逸品でゴンす。

お米はお粥に使うと抜群の旨味を発揮すると言われる伝説の「ひのひかり米」を使用しています。…伝説なんか?なんかドラクエっぽい

⬆️夏季限定メニュー「グリーンティー737円(税込)くず餅付」⬆️店内には庭があり、これが意外に広い。モチのロン!この庭で自然の息吹を肌身でビシビシorビンビンと感じながら食べることもできる。ビシビシorビンビン?どゆ意味や

「春日荷茶屋」のお問い合わせ先(住所・電話番号・営業時間など)

  • 住所:奈良市春日野町160
  • 電話:0742-22-7788
  • 営業時間:10:00〜16:00
  • 定休日:不定休(1月~3月、6月~9月、12月/月曜   4月、5月、10月、11月/無休)
  • 座席数:50席(庭園席15席)
  • 公式サイト:https://www.kasugataisha.or.jp/ninaijyaya/
「春日荷茶屋」の場所(地図)

鹿音

春日大社国宝殿1階にあるカフェ。

ガッツリ系の食事がメインではなく、デザート(スイーツ)やドリンクの提供がメインのカフェです。参拝や博物館観覧での小休憩に利用する博物館。

メニュー一覧
  • ソフトクリーム
  • サンドイッチ
  • おしるこ
  • コーヒー(HOT or ICE)
  • 紅茶(HOT or ICE)
  • 抹茶

などなど

「鹿音」のお問い合わせ先(住所・電話番号・営業時間など)

  • 住所:奈良市春日野町160 春日大社国宝殿 1F
  • 電話:0742-22-6600
  • 営業時間:10:30~17:00
  • 定休日:不定休
  • 座席数:-席
  • 公式サイト:ー
「鹿音」の場所(地図)

東大寺周辺のカフェ&お土産

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