【奈良市最古の神社】奈良 率川神社の御朱印・御朱印帳・お守り(種類・値段)・見どころ

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【奈良市最古の神社】奈良 率川神社の御朱印・御朱印帳・お守り(種類・値段)・見どころ

奈良 率川神社

創建年

593年(推古天皇元年)

再建年

1862年(文久2年/江戸時代後期)
2007年(平成19年)

建築様式(本殿)

一間社春日造

屋根の造り

檜皮葺

祭神

媛蹈韛五十鈴姫命(中座)
狭井大神(向かって左座)
玉櫛姫命(向かって右座)

発願者

推古天皇(伝)

造営者

大三輪君白堤(伝)

例祭

三枝祭:6月17日

”率川神社”の読み方と別名

率川神社は「いさがわじんじゃ」と読みます。”率川”とは、後述していますが、付近を流れる「率川」という川に因むものです。

子守明神

また、別名で「子守明神(こもりみょうじん)」とも呼ばれており、これは御祭神が父母神とその子神という関係に因んだ名称です。

中央殿に祀られた子神(姫神)をはさむ形で、左右には父神と母神が、まるで子神(姫神)を見守るように並んでいる様子から「子守明神」の名前が付されています。

ちなみに、率川神社が建つ場所の地名は「本子守町(ほんこもりちょう)」と呼ばれますが、この地名も、この子守明神に因んだものです。

なお、平安時代に編纂された有名な古書物である「延喜式神名帳(えんぎしき じんみょうちょう)」によれば、「率川坐大神御子大神社 三座」と記されるほどの「式内小社」でもあります。

その他の別名

その他、時代を経る過程でいくつか名前が付されていたようです。

  • 率川宮、春日之伊邪河宮、率川社、率川大神御子守神社、子守社..etc

奈良 率川神社の御祭神

媛蹈韛五十鈴姫命

媛蹈韛五十鈴姫命は、「ひめたたらいすずひめのみこと」と読み、初代天皇である神武天皇の皇后です。中殿に祀られています。

下記、「狭井大神」と「玉櫛姫命」の御子神になります。

母親は大和朝廷の豪族の出自で、父親がぬぅあんと!神であったと云われていますが、古事記では大和・三輪山(みわやま)の出身で大物主神の娘とされています。

狭井大神

狭井大神は、「さいのおおかみ」と読み、上記、媛蹈韛五十鈴姫命の父神になります。向かいみて左殿で祀られています。

この神の素性は、三輪山に鎮まる神(大物主)の荒魂(あらみたま/=荒ぶった心)であるとされています。

神様の荒ぶったパワーで、病魔や厄災を退けるため「病気平癒」や「厄災消除」のご利益があるとのことです。

この神は桜井市にある本社「大神神社(おおみわじんじゃ)」が位置する三輪山の「狭井神社」の中にも祀られています。

玉櫛姫命

玉櫛姫命は、「たまくしひめのみこと」と読み、上記、媛蹈韛五十鈴姫命の母神になります。向かいみて右殿で祀られています。

玉櫛姫命は、別名の「玉依姫(たまよりひめ)」の名前でも知られており、京都 上賀茂神社(賀茂別雷神社)の主祭神「賀茂別雷命(かもわけいかづちのみこと)」の母神としても有名です。

この他、玉依姫は名前のとおり、「神の御霊を憑依させることができる姫」ということで神社に奉仕する”巫女(みこ)の神様”としても崇められています。

明治時代以前は御祭神が違った?!

社伝によれば、上述した御祭神が古来、踏襲されたものではなく、次のような神が祀られていたようです。

室町時代(1400年代)

東座:率川明神、中座:子守明神、西座:住吉明神

江戸時代前期(1680年代)

東座:開化天皇、中座:子守明神、西座:住吉大神

江戸時代後期(1740年代)

東座:玉櫛姫命、中座:媛蹈韛五十鈴姫命、西座:狭井大神

明治時代初頭(1870年代)

東座:開化天皇、中座:伊邪那岐命、西座:住吉大神

実は率川神社は、春日大社に所属する神社でしたが、1879年(明治12年)大神神社の摂社に属する神社になったため、現在のような3座の御祭神に変更されたと思われます。

奈良 率川神社のご利益

  • 安産祈願
  • 子宝わんさか
  • 育児成長
  • 息災延命

奈良 率川神社の拝観料金(参拝料金)・営業時間(参拝可能時間)

拝観料金(参拝料金):無料
営業時間(参拝可能時間):午前9時~午後4時半
定休日:なし(年中無休)

率川神社の境内見どころ

かえる石

率川神社の境内には「かえる石」と呼ばれる由来を持った石が祀られています。

この石が”かえる石”と呼ばれる理由は、なんだか想像がつきますか?

ちょっと考えてみてください。

・・

・・

残念無念〜!ハズレです。

正解は、単純に「蛙(かえる)に石の形が似ている」からです。

いつの頃からは定かではないようですが、古来、率川神社では、この蛙に似た石を『蛙=→”帰る”もしくは”返る”』と語呂を合わせて「お金が返ってくる(帰ってくる)」「若がえる(返る)」「無事に家に帰ることができる」などのご利益があるとして篤い崇敬が寄せられています。

ちなみに奈良には、このような「かえる石」と呼ばれる石がもう1つ、”ならまち”の「元興寺(がんごうじ)」の境内にもあります。

ただし、率川神社のかえる石とは由緒が異なり、太閤秀吉(豊臣秀吉)にまつわる由来を持った石のようです。

遥拝所

  • 大きさ(高さ):約2メートル
  • 大きさ(横幅):約2メートル
  • 材質:石製
  • 様式:野外衝立式

遥拝所とは、離れた場所から主祭神などが祀られている御本社(本殿)に拝する(参拝する)ための場所のことです。

すなわち、ここで手を合わせて祈願することによって、本殿で祈願するのと同義になります。

この率川神社は、同じ奈良県の桜井市に位置する「大神神社(おおみわじんじゃ)」の”摂社(せっしゃ=関係のある系列の神社)”であることから、遠く離れた大神神社の本殿の方向へ向けて遥拝できるようになっています。

遥拝所中央部に絵画が飾られている??

遥拝所に訪れればイヤでも目に入るのが、石壁中央部にハメ込まれた絵画のようなタイルです。

この遥拝所の前にはキレイな床石が貼られていますので、床石に乗ってはいけない雰囲気が漂っていますが、お賽銭を入れるときでも良いので、ちょっと近づいて石壁の絵画をご覧になってみてください。

遠目からでは分りづらいのですが、近づいてみれば「」と「」と「」が描かれていることに気づきます。

「山」が中心に描かれているのには理由がありますが、どんな理由かお分りになりますか?

実は本社となる桜井市の大神神社では、なんとおぉぅ!「三輪山(みわやま)」という”山を”御神体(主祭神)として祀っています。

つまり、この絵画に描かれている山は大神神社の神様そのものであり、この山に拝することでご利益を授かることができるのです。

なお、この絵画は著名な画家の意匠でもあります。

  • 作者:平山郁夫
  • 作品名:「神の山 三輪山の月」
  • 奉納年月日:1999年(平成11年)

茅の輪

「茅の輪」とは、神社境内の鳥居をくぐったあたりの入口付近や、参道に設置される「千萱(ちがや)」で作成した輪っかのことです。

くぐることで厄災消除のご利益があるとされていますので、直径約1.5メートル〜2メートルぐらいの人がくぐれるほど大きさで作られています。

率川神社でも期間限定でこの「茅の輪」が境内に設置されます。

設置期間

毎年6月20日頃 ~ 7月7日頃(1周目)頃まで

茅の輪の大きさ
  • 幅:2.25メートル
  • 高さ:2.2メートル
参拝方法

茅の輪を3度くぐってから本殿へ進み、お参りをします。

茅の輪くぐりの神事の起源・由来

その昔、武塔神(スサノオ/牛頭天王)が蘇民将来(そみんしょうらい)という人物に一夜の宿を求めてきたときに、お礼として玄関先に「茅の輪」を付けておくようにいわれます。

そして蘇民将来は武塔神に言われたとおり、「茅の輪」を玄関先に付けますが、なんと!そのあとで村に疫病が蔓延するのです。

しかし、蘇民将来の家だけは「茅の輪」を付けていたおかげで疫病にかからずに無事だったというお話です。

この話が広まり、以後、現在に至るまで「茅の輪」の伝承が踏襲されていることになります。

現在、玄関先に「茅の輪」をかざる風習が代々、踏襲されている家庭は少なく、特定の地域でないとなかなかお目にかかる機会はないと思いますが、代わりにこのように神社の境内で「茅の輪」をくぐる形で風習が残されています。

なお、現在の「茅の輪くぐり」は日本全国の神社で6月末日に一斉に執り行われている「大祓え(おおはらえ)」の神事に紐づいて設置されることが通例となっています。

「大祓え」は、上半期の間で知らぬうちに身体に付いた「穢れ(けがれ)」や「罪」、「厄災」を祓って浄化する神事ですが、代わりとなる人型(人形)を用意して、穢れや罪、厄災を移すような儀式も行われることがあります。その人形の代わりに「茅の輪」が設置されているというわけです。

「大祓え」や「茅の輪くぐり」を行い、下半期を浄化しきった精気に満ちあふれた新たな状態で臨めるようにします。わっしょぃ!

三枝祭(ゆりまつり)

三枝祭は「さいくさのまつり」と読みます。地元 奈良では「ゆりまつり」と称され、古来、厄災消除のご利益がある神事として親しまれています。

ゆりまつり」と呼ばれる理由は、祭神である姫神「媛蹈韛五十鈴姫命(ひめたたらいすずひめのみこと)」が、百合(ゆり)の花が咲き乱れる三輪山の麓を居処としていたことに因んでいます。

社伝によれば、701年(文武天皇の大宝元年)に制定された「大宝令」に「国家をあげての一大祭典」と記載されていることから、少なくとも701年以前からすでにお祭りが執り行われていたことになります。

平安時代には宮中から勅使が訪れて幣帛(へいはく)などの御供え物や、神馬(しんめ/=馬)が献上されるほどの大祭として位置付けられていたようですが、時代を経る過程で中絶してしまい、1881年(明治14年)に従来の様式を踏襲して復興されています。

お祭りが執り行われるようになった理由は、媛蹈韛五十鈴姫命にお酒を献上する際、「笹百合の花」を酒樽に飾りつけて献上していたことから、以後、定期的に祭典が行われるようになったようです。

ちなみに、”三枝祭”と呼ばれる理由は、4人の巫女が「”三枝”の百合」を手に持って、「うま酒みわの舞」と呼ばれる神楽を奉奏するからです。

6月16日:宵宮祭

15時斎行

6月17日:例祭

三枝祭(ゆりまつり):10時30分斎行
七媛女(ななおとめ)・ゆり姫・稚児行列安全祈願祭:13時15分
引き続き市内巡行(約2時間):13時15分斎行

6月18日:後宴祭

後宴祭:10時頃斎行
奉納演芸開催:16時頃斎行

ささゆり奉献神事

上記、三枝祭の前日に執り行われる神事が、「ささゆり奉献神事」です。ささゆり奉献神事では、三枝祭で使用する笹百合を三輪山から率川神社へ運び入れる際に執り行われる神事になります。

三輪山から率川神社までのルート

大神神社で安全祈願祭を執り行う→ 「ささゆり」を駕籠(かご)へ乗せて行列を編成して参進する→ JR万葉まほろば線「三輪駅」まで進み、カゴごと行列がそのままJR(電車)に乗り込む→ JR奈良駅到着→ JR奈良駅前で「ささゆり音頭」を大衆に披露する→ 「ささゆり音頭」をそのまま踊りながら行列を編成して率川神社へ→ 率川神社到着後は、ささゆりをお供えする奉献の奉告祭が執り行われる

行列には、数え年が33才の厄年の女性も加わり、笹百合を描かれた半纏(はんてん)を着用して厄災消除を祈願しながら率川神社を目指します。

境内摂末社3社

率川神社の本殿の隣には、以下のような3座が鎮座する社が並んでいます。

1.摂社 率川阿波神社

  • 創建年:770年〜780年(宝亀年間)
  • 御祭神:事代主神(ことしろぬしのかみ)
  • 例祭日:6月17日

率川神社の社伝では、770年~780年(宝亀年間)に藤原是公(ふじわらこれきみ)が創建したとの記述が残されており、これは奈良市最古の神社となります。

御祭神の「事代主神」が恵比須神(エビスさん)として広く知られることから、奈良市最古の恵比寿社とも解釈されます。

ただし、創建当初は奈良市西城戸町に社が築かれて鎮座していたようですが、時代を経る過程で廃れてしまい、明治時代には小さな祠だけが残されていたようです。

1920年(大正9年)に、率川神社境内に社殿が造営されて移されています。

1959年(昭和34年)には、率川神社境内が整備され、この時に末社の春日社と住吉社と3座合わさる形で現在の位置に移されています。

恵比寿神を祀ることから例年、この神社では商売繁盛を祈願するため、正月4日に「宵戎(よいえびす)」、翌5日には「本戎(初戎)」が執り行われます。

初戎(はつえびす)

例年、率川阿波神社では、1月5日の午前10時30分より初戎が斎行されます。(参列自由) 

当日、境内では商売繁盛に因んだ「吉兆(初穂料 1つ 3000円)」が200体限定で授与されていますが、例年、境内は大混雑していますので売り切れ必至です。

吉兆(きっちょう)とは、福笹に色々な飾りが付いたご祈祷済みの縁起物です。

2.末社 春日社(かすがしゃ)

  • 御祭神 春日大神(かすがおおかみ)
  • 例祭日 6月17日

春日大神とは、同じ奈良市に位置する春日大社(かすがたいしゃ)でお祀りされている御祭神の総称です。

  • 春日大神:武甕槌命・斎主命・天児屋根命・比売神

3.末社 住吉社(すみよししゃ)

  • 御祭神:住吉大神(すみよしおおかみ)
  • 例祭日:6月17日

御祭神の住吉大神とは、大阪市住吉区に座する住吉大社の御祭神の総称です。

  • 住吉大神:底筒之男命・中筒之男命・上筒之男命、息長帯姫命(神功皇后)

万葉歌碑に残る率川と率川橋跡

率川神社の神社境内には「万葉歌碑」と呼ばれる「万葉歌(万葉集)」が刻まれた石碑が建てられていますが、この万葉歌には”率川”という文字が見えます。

はねかずら今するいもを うら若み いざ率川いざかはの 音のさやけさ

これは率川神社の”率川”でもあり、かつて奈良市内を悠々と流れていた大河でもあります。

現在の率川は暗渠(あんきょ)として、地下を通って流れていますので、春日大社と平城宮の中間地点ぐらいまで行かないと人目に触れることはありません。

源流は春日大社のさらに奥の御蓋山(みすそやま)であり、そこから興福寺の猿沢池を経て、恋の窪3丁目付近まで流れる総長約5.7kmの川です。

この率川は、別名で「菩提川(ぼだいがわ)」と呼ばれており、かつて川が流れていた名残が川の周辺に残されています。

たとえば率川神社の付近には、「率川橋跡」と呼ばれる史跡が残されていますが、これはかつて「率川橋」という橋が存在した証でもあります。

ちなみにこの率川(菩提川)は、最終的に佐保川(さぼがわ)と合流しています。佐保川は古来、沿岸にソメイヨシノ桜が並び、奈良を代表する春の桜のスポットでありますので奈良に訪れる際は、ぜひ!春の佐保川へもお越しください。ウフ


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率川神社の御朱印(種類・値段)

率川神社の御朱印は1種類です。

中央の上部には百合(ゆり)の押印がありますが、これは上述したように率川神社の御祭神に因んだものです。

初穂料(値段):300円
授与場所:境内社務所

率川神社の御朱印帳の種類

率川神社には現在、御朱印帳はありまっしぇん。持っていない方は率川神社のすぐ隣にある漢国神社(かんごうじんじゃ)で購入するか、三条通り商店街や、奈良もちいどのセンター街、もしくは”ならまち”の雑貨店で購入することができます。

率川神社のお守り(種類・値段)

肌身御守

値段(初穂料):1000円
授与場所:境内社務所

ストラップ守

値段(初穂料):700円
授与場所:境内社務所

率川ゆり守(白)

値段(初穂料):1000円
授与場所:境内社務所

安産守

値段(初穂料):1000円
授与場所:境内社務所

子供守

値段(初穂料):700円
授与場所:境内社務所

交通安全守

値段(初穂料):700円(シールは200円)
授与場所:境内社務所

厄除け守

値段(初穂料):1000円
授与場所:境内社務所

ランドセル守

値段(初穂料):700円
授与場所:境内社務所

率川神社神符

値段(初穂料):1000円
授与場所:境内社務所

率川神社土鈴

値段(初穂料):500円
授与場所:境内社務所

率川神社の歴史

率川神社は、隣に位置する漢国神社と同じく、593年(推古天皇元年)に大三輪君白堤(しらつつみ)が、推古天皇の勅命によって創祀した神社です。

隣の漢国神社と並んで奈良市最古の神社になります。

神仏が分離された明治初頭までは、春日大社の摂社に属していましたが、1875年(明治8年)に率川神社の所属をめぐって春日大社と大神神社との間で論争が繰り広げられたようです。

その結果、1879年(明治12年)に大神神社の摂社に属することになっています。

奈良 率川神社への行き方

近鉄奈良駅から徒歩

近鉄奈良駅の地下4番出口を出て、まずは「やすらぎの道」を目指します。その後、地図の通り歩きます。

  • 所要時間:約7分
  • 距離:約550m

JR奈良駅から徒歩

JR奈良駅の東口を出てバスロータリーを通って、まずは三条通り商店街を目指します。商店街を直進して「やすらぎの道」が出てきたら左折して直進します。

  • 所要時間:約8分
  • 距離:約700m

最寄りバス停

奈良交通バス「本子守町バス停」下車、真後ろが境内。

近鉄奈良駅から6系統「中循環バス」へ乗車。(ただし午前中のみ)※本数が少ないです。

JR奈良駅からはこのバス停に停車する系統はありません。歩きましょう!ファイト!

JR奈良駅、近鉄奈良駅から率川神社までは徒歩10分圏内ですので、歩いた方が早いです。タクシーであればワンメーター(700円以内)でアクセスできます。

率川神社の駐車場

境内の奥に無料駐車場がありますが収容台数は5台以下です。(要確認)境内の真横にもコインパーキング(タイムズ)があります。

タイムズ奈良三条

住所:奈良県奈良市上三条町13
収容台数:11台
車両制限:全長5m、全幅1.9m、全高2.1m、重量2.5t

月〜金

9:00-15:00 30分 300円
15:00-21:00 30分 200円
21:00-9:00 30分 100円

土日祝

9:00-21:00 30分 200円
21:00-9:00 30分 100円

奈良 率川神社へのお問い合わせ先

住所:奈良市本子守町18番地
電話番号:0742-22-0832
定休日:なし(年中無休)
URL:http://isagawa-jinja.jp/

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